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子供の同級生に「お婆ちゃんかと思った」と言われる衝撃!

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子供の同級生に「お婆ちゃんかと思った」と言われる衝撃!

初産の年齢平均が年々上がり、それに伴い「高齢出産」と言われる年齢で子供を生む女性も増えている現代。
それとは逆に10代や20代前半の若い年齢で子供を生む女性も勿論いて、子供の同級生の母親の年齢は本当に幅広いものです。

初産が高齢出産だった友人が、保育園や幼稚園の参観日で顔を合わせたママ達が若い人ばかりで気後れしてしまう!と話してきたことがあります。
しかも子供は正直なので、若くて綺麗なママと小じわの増えた年代のママとを比べて平気で若いママを羨ましがるんですよね。

若いママには負けない人生の経験値があるのに!
と内心では思っていても、子供にはまぁ、そんな事わかりません。

結局、人の第一印象は「見た目」であり、初めて顔を合わせる人たちの中で自分が声をかけようと思うのは「年代が近そうな、優し気な人」ではないでしょうか。
さらにどこで年齢を判断するか、と考えたら、「服装」や「髪型」そして「肌」。

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子供の素直すぎる一言に卒倒寸前になった出来事

私は小学生の子供を持つ30代ですが、とある行事に参加した時、子供の同級生に「お母さんなの?お婆ちゃんかと思った」と言われたことがあります。

「はぁ!?(怒)」

と、思わずその子の親の顔を見てやろうと探してしまうほど頭に来たのと同時に、小学生の子供から見て私は「お婆ちゃん」のように見えるのかと、とてもショックでした。
それなりに身なりも綺麗に気を付けているのに、と自宅で鏡を見てドンヨリ。

確かに、いつの間にか増えた小じわ、たるんできたフェイスラインは老けて見えなくもありません。
でもさすがに「お婆ちゃん」ではない、と思いましたが。

それから、フェイスラインを引き締める顔体操をはじめ、スキンケアもちょっと良い物に変えてみました。

子育て中のお金がかかる時に、自分のスキンケアにお金を出すのは贅沢、とも悩みました。
でもやっぱり「お婆ちゃんみたい」という言葉は私にとって、本当に、本当に悔しかったんです。

綺麗なママを目指して、肌改善を試みた

これまでの経験上、私の肌は結構な我儘肌でした。
なぜか高額なスキンケアラインを使うとことごとく「ニキビ」ができてしまうので、結局使っていたのは近所のドラッグストアで買える安価な物。
けれど、やっぱり保湿力が足りず、小じわが増え、毛穴もどんどん開いていく状態。

どのスキンケアが合うのかわからず、色々トライアルセットを取り寄せて使いました。
肌に合わないものも結構あり、使わないで棄ててしまったものもありました。

そんな中、自分の肌に合いそうな数個のブランドを見つけ、その中でも特に使い心地の良かったのがコレ。


ちょっとお高いのですが、使用感が抜群に良かった。

沢山の有名人、モデルさんが使っていて、世界中に愛用者がいるライスフォースは注目の美容成分ライスパワーNO11がお肌の水分保持機能を改善してくれ、しわやほうれい線に悩む肌をケアしてくれます。
高いエイジングケア効果があることから、30代~50代の女性を中心に人気の高い商品。

私にとってかなりの高級スキンケアな金額なのですが、お試しセットがお手頃だったのが使用のキッカケです。
基本の3点を900円でお試しできるのはかなり嬉しい。

小さなトライアルですが、この量でもお肌が変わるのを実感できると言うのがすごい。

そして、シミ・美白対策に効果的なアイテムが入った5点セットが1400円でお試しできるトライアルも人気です。
エイジングケアを望むなら絶対にこちらのセットがオススメです。

プチプラで良いのは実は若いうちだけ。
無理しない程度にちょっといいモノに変えただけで、実年齢よりも若く見られるなら絶対にいいモノを使うべきなんです。

人間、内面はもちろん大切ですが、結局初対面では「外見」をみて相手を選別します。
人付き合いの第一歩は清潔感と若々しさ、そして自然な笑顔です。

自信をもって笑顔でいられるように、まずは肌磨きからしてみませんか?

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それにしても、無邪気な子供の発言って怖いです。
自分の子には友達や大人に対して、失礼な事を言わないように、人を傷つける言葉の存在をきちんと教えてあげたい。