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新年準備。11月中に準備するとお得なアレ!

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新年準備。11月中に準備するとお得なアレ!

11月1日、全国一斉に「年賀状」が郵便局などで発売されたのをご存知ですか?
年賀状なんて今まで出したことも無いしうちには関係ない。と思っていませんか?
せっかく可愛い家族が増えたのに、年賀状を作らないなんて絶対に勿体ないです!

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年賀状は誰に出す?

最近は電子ツールでの新年のあいさつが増え、年賀状を出す人は年々減っていると言います。
けれど、両親や祖父母世代にとっては年賀状というのは新年には欠かせないアイテムであるのを忘れてはいけません。

年賀状を出す相手と言えば「両親」や「離れて暮らす兄弟」「親族」といった身内が一番多く、それから「会社の上司」や「友人」に出す人も居ます。
友人同士ではSNSで十分かもしれませんが、やっぱり身内や上司に対してはきちんとした形のあいさつ状があるのはとても印象が良いと思います。

可愛い孫やひ孫の写真のはいった年賀状はそれ一枚で一年のパワーを貰えるという人も居るほどです。
これまで年賀状を送ったことのない人こそ、今年は年賀状で新年のあいさつをしてみませんか?

年賀状に子供だけの写真ってあり?

「子供の写真の年賀状って意味が解らない」なんて事を言う「年賀状子供の写真はナシ派」の人は世の中にいるようですが。
そのナシ派の人だって、自分の子供が生まれれば自分の子供の写真を使った年賀状を作るというのは意外とアルアルです(笑)

年賀状が可愛い子供の写真で何が悪いんですか!?
新年のあいさつに「こんなに大きくなりましたよ」という孫の姿を両親に送るのは最高の親孝行ではないでしょうか。

しかし、子供と面識のない会社関係の人への年賀状が身内と同じ子供の写真年賀状、というのは確かに少し違うかもしれませんね。
なので会社関係には別のデザインの物を準備するなどの使い分けをきちんとすれば、相手に「誰この子供」と思われることも無いでしょう。

子供だけの写真を使った年賀状は我が子と面識のある友人や親族、家族用とすれば「意味が解らない」なんて言われることも無くなるのだと思います。

なぜ年賀状を11月中に準備するとお得なのか

写真入り年賀状などを作る時に利用する印刷サービスのほとんどが「早割り」といって、早期に注文する事で料金を割引してくれるサービスを取り入れています。
また、年賀状が仕上がってもあて名書きや個人個人へのメッセージを手書きしたい人も居るでしょう。
そういう人は特に時間に余裕をもって年賀状を準備したいものです。

どうせなら年賀状は1月1日に届くように出したいものです。

年賀状の発売は始まりました。受付開始は11月15日から。
そして元旦に届くためには12月25日頃までに投函する必要があると言います。

まだ一か月以上も先、とおもっているとあっという間に今年は終わってしまいますよ。
年末に向かって慌ただしくなる時期です。
何事にも余裕をもって取り組みたいですね。

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