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猛暑警報!今年はNASAが猛暑確定予報をしている!?

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そろそろ日本列島が梅雨入りの季節を迎えようとしています。
暑かった5月が終わり、梅雨の季節になるとまた少し涼しく感じる日が増えますよね。

しかし、その梅雨も明ければ夏本番!
今年はNASAが記録史上一番の暑さの夏になると予想しているらしいです。
去年も暑かったですが、今年はもっと暑いんですか!?

今から暑さ対策、始めた方が良さそうです。
これから初めて赤ちゃんと一緒の夏を迎えるにあたって、どんな準備をしておけば良いのでしょうか。

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暑い夏、授乳期の熱中症対策は絶対に必要

赤ちゃんって体温が高くて、抱っこしてるとすごく暑いんですよね。
冬は良いのですが、夏は結構地獄です。

赤ちゃんの熱中症対策としては、部屋の室温を適温に保ち、こまめに水分や母乳を与えていればまずは心配ありません。
実は心配なのはママの熱中症。
特に授乳しているママはいつも以上に水分補給をこまめにとりたいもの。
出来れば夜寝る寝室にもお水を持ち込んで、夜中の授乳の時に自分も水分補給する位の事をしても良いと思います。
夏の夜は本当に汗をかきますし、それに加えて授乳をするのですから一晩で失われる水分はかなりの物だと思われます。

もちろん、昼間もこまめに水分補給をして欲しいのですが、夜の熱中症対策も気をつけてみてください。
お世話に追われて、自分の事は後回しになりがち。
けれど、ママが体調を崩せば赤ちゃんもかわいそうです。

暑くてすべてのやる気を蒸発させられる夏、こまめな水分補給とバランスの良い食事は死守したいですね。

夏の水分補給に便利とアレの導入を決める人が増えています

冷たい飲み物が欲しくなる季節になると、ウォーターサーバーの導入を決める家庭が増えてきます。

ウォーターサーバー冷たいお水と熱湯が簡単に出てくるので、ミルクを飲む赤ちゃんの居る家庭にも便利なアイテム。
実際、ベビアクアという赤ちゃん家庭向けのサービスを展開している企業もあるほど、赤ちゃんが生まれるとウォーターサーバーを導入する家庭が多いんです。

ウォーターサーバーが選ばれるのには、もう一つ理由が。
それは「水の安全性」

ウォーターサーバーに使われる水は「天然水」が多く、日本人の舌に合う美味しい水。
しかも、しっかりとした水質検査をされた水を使っていて安全性も高い事から、赤ちゃんに使う水、母乳を出すママの飲む水に選ばれるのです。
また、防災対策の備蓄水としても注目を浴びていて、多くの家庭でウォーターサーバーは使われています。

参考:水の備蓄で安心、ウォーターサーバー

ペットボトルのように、ごみの処理が面倒で無いのも良いですよね。
一度使い始めると手放せない、という話もよく聞きます。

沢山の水を飲む季節だからこそ、口にする水は美味しくて安全な物を選びたいものです。

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